【IT業界・人気IT企業の就職偏差値一覧】平均年収、残業時間から入社難易度を格付け

★IT業界志望者必見です。IT大手企業の就職偏差値を一覧でご紹介!

新卒採用枠の就活生や20代若手の社会人から、IT業界の人気が高まっています。

コロナウイルスの影響を受け減収減益など厳しい業界も多数ありますが、IT業界の企業は比較的安定した成長を遂げている企業が多い状況です。

求職者側からの人気が高まれば、必然的に求人倍率は高まり、就職の難易度も上がって来て当然ですよね⁉

当記事では、IT業界志望者に向けて、平均年収や平均勤続年数、残業時間や就活生からの人気度などを加味して、入社の難易度をランキング形式で格付け致します。

目次

 

【1】IT業界は今後も一層の成長拡大が見込める産業。大手人気企業などでは高倍率な企業も

 

【2】IT業界の動向。急成長中の会社も多く今後もさらなる発展が見込まれる

 

【3】就職偏差値一覧。平均年収、残業時間等から入社難易度を格付け!

 

【4】IT業界 上場企業 平均年収ランキング

 

【5】IT業界 上場企業 平均勤続年数ランキング

 

【6】エンジニアといっても実は種類が豊富

 

【7】就職活動支援エージェント(新卒採用枠向け)とは?

 

【8】新卒の就活支援エージェントはいつくらいの時期から利用する?

 

【9】支援の手厚さを重視し、2~3社を同時に複数活用することをおすすめ

 

【10】IT業界に強いおすすめの新卒就職活動支援エージェント11選(ランキング)

 

以下、3万人以上の就職支援をしてきた『就プラ』おススメのエージェントの特徴、就活生からの人気度や評判をご紹介します。(ランキングサイトや口コミサイト等も参考にしています)

 

20代や転職希望者の方はこちら

【1】IT業界は今後も一層の成長拡大が見込める産業。大手人気企業などでは高倍率な企業も

 

IOT化が進み、PC、スマホの普及で、情報技術(IT)がぐっと身近になった現代。ITエンジニアは、様々な業界でニーズが高まっています。

 

世界中の情報がスマホひとつで入手でき、ネットショップからワンクリックで、簡単に家に届く。昔では、考えられなかったことがITの力で実現しています。

 

もうすでに「IT社会」が実現していると言っても過言ではないでしょう。

 

そしていま、IT社会は、AI(人工知能)技術の活用によって、さらなる発展の兆しを見せています。

業界の成長度に加え、テレワーク・リモート勤務などの導入率の高さもあり、IT業界への注目度が高まりつつあります。

一昔前は不人気業界と言われていたIT産業は、人気業界の仲間入りをしています!

 

IT業界の注目度は、就活生や20代など若手のビジネスパーソンを中心に大きく高まってきています。

 

また、コロナウイルスの影響を多くの産業が受ける中、IT業界の重要度がより一層高まりつつあることもあり、ITエンジニアとして世の中に貢献しようとしている方が増えています。

 

【2】IT業界の動向。急成長中の会社も多く今後もさらなる発展が見込まれる

 

IT業界自体は、市場規模として約16.4兆円、平均年収は約616万円程度です。


IT業界は大きく分けると、外資系、グループ系、独立系の企業にに分けられます。

IT業界は外国資本の会社のほうが一歩先を行っており、特にアメリカ合衆国の企業が先行している状況です。

皆さんもご存じかとは思いますが、グーグル(Google)、、アップル(apple)、アマゾン(Amazon)、フェイスブック(Facebook)、IBM、マイクロソフト(Microsoft)等、アクセンチュア(Accenture)は、世界的にも有名な会社です。

では日経の企業が大きく遅れているかというと、決してそうではありません。

日系の資本、日系グローバル企業などでも高い技術力を持った会社は多くあります。

 

こちらは、パナソニック、富士通、日立、NEC、新日鉄、伊藤忠など大手企業のグループ会社が多いです。

最近の動向や今後の注力分野としては、数年前から、クラウドコンピューティング(クラウド)、ビッグデータの活用に注目が集まっており、近年では企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)の動きも活発になってきています。

 

今後、成長が期待される新技術としては、人工知能(AI)、IoTが挙げられます。

 

IT業界は常に新しい技術がうまれ、今後も人々の生活を豊かにし続ける産業であると言っても過言ではないでしょう。

【3】就職偏差値一覧。平均年収、残業時間等から入社難易度を格付け!


ITと言っても非常に領域が広く、ソフトウェア、情報処理、通信、IT、インターネットなどサービスの性質は様々です。

 

次は、IT業界を志望している方に向けて、就職偏差値・難易度等を解説していきます。

平均年収、平均勤続年数、残業時間等から入社難易度を格付けしていきます。

ランキングをご覧いただくことで、理系学部出身者で既にプログラミングや機械学習等の経験者は、難易度の高い企業にチャレンジして頂きたいですし、文系の言語未経験者の方などは、無謀なチャレンジをしないように地に足をつけた活動をするために、有効活用してください。

ランキングは、上場・非上場問わず、就活生や20代等若手社会人から人気がある会社を選択しています。(学部や職種・応募する年度、雇用形態により違いがあります)

就職難易度ランキングの『SS』、『S』クラスは、上位校理系大学・大学院でプログラミング学習経験者、A~Bクラスは上位校orプログラミング学習経験者などではないと、選考で多少苦労するかもしれません。

Cクラス位であれば文系未経験者などでも通用するところも出てくるはずです。

 

様々な要素から総合的に判断していますが、明確な判断基準があるわけではありませんから、参考程度にお願いします!

企業名 業種 入社難易度
Google WEBサービス系 SS
シスコシステムズ合同会社 SIer系 SS
Apple Japan ハードウェア系 SS
日本オラクル ソフトウエア系 SS
日本マイクロソフト ソフトウエア系  S
NTTデータ SIer系 S
野村総研(NRI) SIer系 S
リクルート WEBサービス系 S
トレンドマイクロ ソフトウエア系 S
Yahoo! Japan WEBサービス系 A
LINE WEBサービス系 A
富士通 ハードウェア系 A
日立製作所 SIer系 A
NEC(日本電気) ハードウェア系 A
三菱総合研究所 SIer系 A
みずほ情報総研 SIer系 A
NTTドコモ 通信系 A
KDDI 通信系 A
ソフトバンク 通信系 A
アビームコンサルティング SIer系 B
日本総合研究所 SIer系 B
オービック SIer系 B
カカクコム WEBサービス B
日本IBM ハードウェア系 B
楽天 WEBサービス系 B
DeNA WEBサービス系 B
NTTコムウェア SIer系 B
日本ユニシス SIer系 B
NTTコミュニケーションズ SIer系 B
ニッセイ情報テクノロジーズ SIer系 B
三菱電機 ハードウェア系 B
ジャストシステム ソフトウエア系 B
富士通エフサス SIer系 B
伊藤忠テクノソリューションズ SIer系  B
SCSK SIer系  B
NECソリューションイノベータ SIer系 C
ワークスアプリケーションズ ソフトウエア系 C
サイボウズ ソフトウエア系 C
ミクシィ WEBサービス系 C
東芝 ソフトウエア系 C
OMRON ハードウェア系 C
Sky ソフトウエア系 C
第一生命情報システム SIer系 C
明治安田システム・テクノロジー SIer系 C
スミセイ情報システム SIer系 C
東京海上日動システムズ SIer系 C
グリー WEBサービス系 C
東洋ビジネスエンジニアリング SIer系 C
富士ソフト ソフトウエア系 C
都築電気 SIer系 C
ELECOM ハードウェア系 C
DTS SIer系 C
三井情報 SIer系 C
GMOインターネット WEBサービス系 C
第一生命情報システム SIer系 C

【4】IT業界 上場企業 平均年収ランキング


平均年収順にランキング形式で見て来ましょう。平均年収は、先の番付を作成する上でも参考にしています。

IT業界の平均年収は上記企業の有価証券報告書(2019~2020年)の数値を参考にしています。

 

企業名 平均年収(万円)
野村総合研究所 1,235
SRAホールディングス 1,032
電通国際情報サービス 993
三菱総合研究所 993
オービック 921
日立製作所 902
伊藤忠テクノソリューションズ 896
JBCCホールディングス 894
構造計画研究所 866
大塚商会 851
新日鉄住金ソリューションズ 844
日本ユニシス 837
ネットワンシステムズ 837
NTTデータ 833
フューチャー 822
NEC 814
東洋ビジネスエンジニアリング 813
富士通 803
CAC Holdings 801
sMedio 800
エックスネット 799
GMOペイメントゲートウェイ 785
セゾン情報システムズ 783
テクマトリックス 778
インフォコム 771
パス 750
フリークアウト・HD 747
プロパティデータバンク 743
ブレインパッド 738
SCSK 735
YE DIGITAL 735
JFEシステムズ 731
TKC 729
兼松エレクトロニクス 722
ブロードバンドセキュリティ 722
アイティフォー 704
TIS 701
ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス 699
CRI・ミドルウェア 692
フィックスターズ 692
チェンジ 691
ODKソリューションズ 686
ULSグループ 684
日本プロセス 683
ロゼッタ 679
ビジネスブレイン太田昭和 678
アイ・ピー・エス 678
東京日産コンピュータシステム 676
電算 676
チエル 670

【5】IT業界 上場企業 平均勤続年数ランキング

 

次は、平均勤続年収順にランキング形式で見て来ましょう。平均勤続年数は、先の番付を作成する上でも参考にしています。

IT業界の勤続年数は上記企業の有価証券報告書(2019~2020年)の数値を参考にしています。

 

企業名 勤続年数(年)
日本ユニシス 21.0
さくらケーシーエス 20.1
富士通 19.5
AGS 19.3
NEC 19.2
あいHD 19.2
日立製作所 19.1
JFEシステムズ 18.7
JBCCホールディングス 18.6
SCSK 18.5
電算 18.2
YEDIGITAL 17.9
菱友システムズ 17.7
アイネス 17.6
パシフィックシステム 17.6
大塚商会 17.1
シーイーシー 16.8
アイネット 16.8
キーウェアソリューションズ 16.7
大和コンピューター 16.3
インフォコム 16.1
TKC 16.1
ティビィシィ・スキヤット 16.1
エヌアイデイ 15.5
コア 15.4
三菱総合研究所 15.3
NTTデータ 15.0
昭和システムエンジニアリング 14.9
NSD 14.6
構造計画研究所 14.5
電算システム 14.5
TIS 14.4
ソルクシーズ 14.4
DTS 14.3
野村総合研究所

14.2

両毛システムズ 14.0
アイエックス・ナレッジ 14.0
ODKソリューションズ 13.6
オービック 13.5
伊藤忠テクノソリューションズ 13.5
CAC Holdings 13.4
兼松エレクトロニクス 13.3
日本プロセス 13.2
セゾン情報システムズ 13.0
日本コンピュータ・ダイナミクス 13.0
東計電算 13.0
インフォメーションクリエイティブ 13.0
新日鉄住金ソリューションズ 12.8
アクモス 12.8
電通国際情報サービス 12.6

【6】エンジニアといっても実は種類が豊富

 

ここまで就職難易度のランキングをご覧いただきましたが、そもそもエンジニアとは、どんなスキルや性質を持った職業なのでしょうか?

 

エンジニアは、「工学についての専門的なスキルや知識、技術を持った人材」を指す言葉であり「技術者」等とも呼ばれています。

エンジニアの中でも、インターネット関係に関わるITの専門知識やスキルを備えた人が「ITエンジニア」です。


コロナ禍でも非常に就職に強く、今後も社会で必要とされる職業であることは間違いないでしょう。リモート勤務等でも仕事がしやすいこともあり、近年人気が急上昇しています!

 

 

エンジニアの種類

・システムエンジニア
・プログラマー
・制御、組み込みエンジニア 
・ネットワークエンジニア
・インフラエンジニア
・サーバーエンジニア
・Webエンジニア
・フロントエンドエンジニア
・マークアップエンジニア
・データベースエンジニア
・IoTエンジニア ・セールスエンジニア(Sales Engineer)
(FAE(フィールドアプリケーションエンジニアとも呼ばれます)

 

全ての職種を説明すると、とてつもない文章量になるため、今回の記事ではポイントだけお伝えします。

まず、文系や未経験でも採用枠が比較的多いのは、システムエンジニア(SE)やプログラマー(PG)、
制御、組み込みエンジニア などです。もちろん、会社の規模や採用方針により異なりますが、未経験可で求人が出ている割合は比較的高いです。

ネットワークエンジニア(NE)やインフラエンジニア(IE)等は、未経験からでも採用されますが、CCNAと言われる資格等を取得出来ているとより採用確率が高まる傾向があるように思えます。

それ以外の職種はプログラミングの経験や開発経験等が無いと少しハードルが高くなっています。(Webエンジニアも会社規模が小さければ未経験可などもたまにありますが、皆さんが知っているような人気企業ですとプログラミング経験が求められているように思えます)

ぼんやりと『エンジニア』なりたいと考えている人は、このあと紹介するエージェントやナビサイトを活用して、企業探しをしたほうが効率的かも知れません。

 

例えば、同じSEでも、元受け、1次受け、2次受け等により待遇面や職場環境が全然違います!(元受けって何と思った方は専門家に頼ってしまったほうがブラック企業を避ける事などにも繋がるかも知れません。IT=ブラックではなく、厳しい環境の会社もあるというだけです…)

 

会社規模や職種によって難易度や未経験可の割合などは大きく異なります。

【7】就職活動支援エージェント(新卒採用枠向け)とは?

新卒就活エージェントとは、専任のアドバイザーが就職活動の始めから終わりまでを支援してくれるサービスです。新卒人材紹介サービスなどとも呼ばれます。(もちろん利用料は無料です)

 

新卒向けの就職支援エージェントは、就職活動の際に、「自己分析が上手くできない」「行きたい企業がわからない」という初期の段階での悩みから、模擬面接やエントリーシート(ES)添削、グループディスカッション(GD)対策などの選考対策を実施して頂けるためグッと内定率が高まります。

 

リクナビ」、「マイナビ」などのような就職情報ナビサイトだけなく、エージェントサービスを併用することで、効率的に就職活動を進めることができます!

 

『就職活動がうまくいかない』。

『自分自身にあった職種って何だろう?』

『面接』や『ES』など選考がなかなか通過しない…

就活支援エージェントはそんな悩みを無料で解消してくれます!

 

最近は、理系や体育会、女性向け、インターンシップ、留学生に向けた専門分野に特化をしたエージェントサービスなども存在します。

 

当記事ではIT業界を希望して就職活動をする方に向けて、IT業界の就職支援実績が豊富なナビサイトやエージェントをご紹介します。文系でプログラミング未経験者でも受験可能な就職先の求人情報を複数持っている人材紹介会社を積極的に活用して、将来性があるIT産業へ就職を成功させていきましょう。

 

IT以外の業界も検討している方は、専門のエージェントページもあわせてご覧ください。

 

 

経験豊富なプロのカウンセラーからのアドバイスやサポートをフル活用して、就活を効率的に進めたい方は有効に活用してください。

 

【8】新卒の就活支援エージェントはいつくらいの時期から利用する?

 

新卒としての就職活動でも、エージェントの利用率が大きく増加しています。

 

人材企業などの調査データを確認する限りでは、約30%程度の方がサービスを利用しており、3人に1人位の人はエージェントを使って就活をしている割合になります。

 

実際に利用している学生は、いつくらいの時期からエージェントサービスを使っているのでしょうか?

 

ベンチャーや外資など早期のタイミングから求人募集をしている企業を受けようとしている方は、大学3年生の時期から利用しているようです。

 

3年生はつかえないというわけではないですが、早期はそんな利用しないようです。4年生の春先位から活用が増える印象です。

 

一般的には、インターンシップなどに参加をしている大学3年生の夏などでは使われておらず、3年生の冬(1月~2月)位から徐々に利用が始まり、4年生の3月、4月位から活用する人が増えている印象です。

 

特に、6月の大手企業の選考解禁後には大手企業を落ちてしまった方などが、効率的に複数の企業を探す目的や意味合いで活用しています。

 

3年生の理系でしたらテックベースがおススメです。人気の機械学習を無料で学べます。

【9】支援の手厚さを重視し、2~3社を同時に複数活用することをおすすめ

新卒の就職活動の際に、就職支援エージェントを活用する際のポイントは、

『支援の手厚さ』『アドバイザー・コンサルタントとの相性』です。

 

大手のエージェントは、求人数が豊富ですが、面接対策や、履歴書やエントリーシートのなどの書類の添削には、そこまで力を入れていないところも多いように感じます。

 

求人を探すだけでしたら、就活ナビでもできるわけですから、エージェントを選択する際は、充実した支援を受けることができ、選考の通過率をグッと上げてくれるところを選択してください。

 

また、初めから1社だけに限定をせず、まずは2~3社程度のサービスを利用したほうが効率的です。

 

その理由は、エージェントにより、保有している非公開求人に違いがあり、1社だけでは求人数として十分とはいえません。

 

また、アドバイザー・コンサルタントとの相性や支援のレベルなども、実際に相談に行ってみないとわかりません。

 

【10】IT業界に強いおすすめの新卒就職活動支援エージェント11選(ランキング)

IT業界専門特化。未経験者の支援に強い IT求人ナビ新卒
プログラミング経験者に限定したサービス レバテックルーキー
企業推薦に限らず全ての相談が可能 就プラ 就活エージェント
23卒の理系向け。エンジニアリングが学べる テックベースエンジニアリング
マッチングイベント数が豊富 MeetsCompany
経験が豊富なアドバイザーが多い キャリセン就活エージェント
量より質にこだわった支援が定評 キャリアチケット
大学院(修士・博士)に特化 アカリク就職エージェント
就活情報が豊富 キャリアパーク就職エージェント
求人数は断トツ リクナビ就職エージェント
非公開求人の質にこだわりアリ マイナビ新卒紹介

IT求人ナビ新卒

おすすめ度(評価)★★★★★

 

IT求人ナビ新卒』は、IT業界のエンジニア、Webデザイナーに特化した新卒就活支援サービスです。

 

プログラミング未経験者でも、IT業界や技術に精通した専任のスタッフが、就活生に対してのキャリアのご相談から、選考対策などトータルサポートをしてくれます。

 

ITエンジニアの支援実績は13年と非常に歴史のあるエージェントであるため、企業とのパイプも強く、安定のIT業界へ就職したい人におススメしたいサービスです。

 

IT業界での信頼が厚く、プログラミング未経験者でも手厚く支援をして頂けます。

 

サービスの特徴

①IT業界専門特化で13年の実績
②支援範囲の広さも魅力東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、大阪府、京都府、兵庫県、札幌市、仙台市、愛知県、広島市、福岡市の勤務地を希望する方)
③プログラミング未経験者歓迎!

 

IT求人ナビ新卒の特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら

レバテックルーキー ※プログラミング経験者限定

おすすめ度(評価)★★★★★

 

レバテックルーキー』は、新卒でITエンジニアになりたい学生の就職活動をサポートする、ITエンジニア専門の就職エージェントです。

 

既に、プログラミングの学習経験がある就活生と、ハイクラスの人気IT企業をマッチングするサービスです。

 

エンジニア業界を熟知しているアドバイザーがカウンセリングを担当してくださり、企業側から評価をされるポートフォリオの作成などもアドバイスを受けることが出来ます

 

プログラミングの学習経験がある方は、登録価値の高いサービスです。3年生のタイミングから就活が進んでいきます!

 

サービスの特徴

①プログラミング学習経験がある方だけに限定したサービス
②IT企業が多い一都三県で働きたい学生向け
③平均エントリー社数6.5社の効率的な就活
④年間3000以上の訪問を通して蓄積された、豊富な情報量
⑤エンジニア業界に精通したプロのアドバイザーによるカウンセリング
⑥ポートフォリオの作成なども支援

 

レバテックルーキーの特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら

就プラ エージェントサービス

おすすめ度(評価)★★★★★

 

『就プラ エージェントサービス』は、過去に3万名以上が利用した就活生向けのフリースペース『就プラ』が運営しています。

 

一般的なエージェントは、同エージェントが推薦した企業のみの支援に限定されることが一般的ですが、就プラは自己応募の企業の支援もOKなところが支持に繋がっています。(当ページの監修も手掛けています)

 

現役の人事責任者による実践的なアドバイスが何と無料です!過去3万人以上が利用しています。

 

サービスの特徴

①就職エージェントとしてはかなり特殊で、アドバイザーが現役人事担当
②企業推薦だけではなく、ESの添削や模擬面接等も可能
③支援人数を限定しているため、サポートが手厚い
④人事目線で、求人の良いところも、悪いところも説明
⑤利用料は全て無料

テックベースエンジニアリング(理系限定)※23卒向け

おすすめ度(評価)★★★★★

 

テックベースエンジニアリング』は、理系の方に限定したサービスではありますが、ゼロから「プログラミング」「マーケティング」「エンジニアリング」を学ぶことが出来る新卒就活支援サービスです。

 
対象者は理系の方となっており、約一ヶ月の間、スクール型のカリキュラムで、「プログラミング」「マーケティング」「エンジニアリング」分野を学ぶことが出来ます。

 

市場価値が高い「IoT」「機械学習」「回路設計」等をしっかりと学び、就職内定率や平均年収が高いエンジニアを目指したいと考えている学生さんにとっては利用価値の高いサービスです。

 

学習はチーム制で、ディスカッションしながら進行するスタイルとなり、チームで仕事をする際の協調性やマナーを身に付けることが出来ます。

また、他大学の就活仲間や友達を作り、楽しみながらワンランク上の就活を実現できることも利用のメリットの一つです。

 

IT業界での信頼が厚く、プログラミング未経験者でも手厚く支援をして頂けます。

 

サービスの特徴

23卒の理系向け
オンラインで好きな時に学べる
③「IoT」「機械学習」「回路設計」等を一から学べる
④平均年収等が高い大手人気企業がスポンサー
⑤学習支援、就活サポートともに無料です。
『テックベースエンジニアリング』の特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら

MeetsCompany

おすすめ度(評価)★★★★★

 

MeetsCompany』は、企業と就活生のリアルな出会いにこだわりをもった就職支援エージェントです。

 

開催地域は全国各地で、イベントの開催頻度も高いため、オンライン上等では、企業の魅力が伝わらない、自分自身の人間性を直接お会いしてPRしていきたいと考える方は、ぜひ利用を検討してみてください!

 

出展企業は、毎回異なりますが、中堅からベンチャー企業等が多い印象です。(もちろん東証一部上場企業等も参加しています)

IT関連企業との取引数も非常に多いです!

 

全国各地でマッチングイベント等を1500回以上開催しています。地方就活の際は登録必須です!

サービスの特徴

①年間のサービス利用者約10万人、就職決定者は約6000人。就活生の5人に1人が利用しているサービス
②東京、大阪、名古屋、福岡、北海道、名古屋など全国各地で採用イベントを開催
③年間の採用イベントの開催数は業界NO.1の650回以上
④イベント後に就職相談をすることができ、応募書類の添削・面接対策等一人ひとりに合わせた徹底サポート
『MeetsCompany』の特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら

キャリセン就活エージェント

おすすめ度(評価)★★★★★

 

キャリセン就活エージェント』は、キャリアアドバイザーとしての経験が豊富な方が多く在籍している印象があります。(支援歴10年以上という人もいらっしゃる模様)

 

コンセプトとしては、大学のキャリアセンター並みに就活生に寄り添い相談を重視した就活支援をすることに重点を置いているサービスとのこと。

 

夏、秋ごろなどの遅い時期でも支援に力を入れている印象ですので、留学や院進学からの進路変更の方も利用しやすいのでは!?

 

オンラインイベントが人気です!IT業界の求人数も豊富なエージェントです!

サービスの特徴

①過去5万人以上の利用実績あり。利用後の内定率は5.4倍に!
②1000社以上の紹介実績を誇るから安心

夏・秋・冬採用などの求人が豊富
④専門のアドバイザーが内定獲得まで徹底サポート
キャリセン就活エージェントの特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら

キャリアチケット(career ticket)

おすすめ度(評価)★★★★★

 

キャリアチケット』は量より質にこだわり、平均受験社数は5社と、やみくもに何十社も受け続ける就活から卒業できるサービスです。

 

同社の『ハタラクティブ』というサービスをテレビCMなどで見たことがある人も多いかもしれませんね⁉(20代向けの転職支援サービスです)

 

キャリアチケットは、面談地域が、渋谷、秋葉原、池袋、大阪、横浜、福岡、名古屋、京都の8か所と便利なので、全国的に活用できるサービスです。

 

面談地域が全国主要都市にあり、利用がしやすいところが魅力的です!

 

サービスの特徴

①サポート体制が整っており、コンサルタントの質も良い
②個別面接対策で内定率が1.39倍に上昇
③キャリアチケットだけの限定求人も豊富で、特別推薦枠を用意
④希望に沿った求人のみを紹介してくれるので、ミスマッチが少ない
⑤利用料は全て無料
キャリアチケットの特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら

アカリク就職エージェント ※大学院生向け

おすすめ度(評価)★★★★★

 

アカリク就職エージェント』は、大学院生(修士・博士)とポスドクに専門特化した求人紹介サービスです。

 

博士課程出身者やポスドク経験のある研究者の視点を持ったコンサルタントが多数在籍しています。

 

「高い専門性を持つ学生が欲しい」、「特定分野の人たちを採用したい」などの理由で、大学院生や研究者を積極的に採用したい企業の求人がたくさん集まっています。

 

また、「アカリク就職エージェント」で取り扱っている求人は、研究職やエンジニアが中心のため、理系大学院生が働ける求人が多いです。理系大学院生は積極的に活用してみてください!

 

大学院専門のエージェントです。専門性を活かせる求人が多数あります!

サービスの特徴

①大学院(修士課程・博士課程)・ポスドク研究員に特化した唯一のサービス
②専門性を有する学生を求める企業の求人が多数
③アドバイザーもポスドクや院卒が中心
アカリク就職エージェントの特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら

キャリアパーク就職エージェント

おすすめ度(評価)★★★★★

 

キャリアパーク』という就活生の3人に1名が運営利用する就職メディアの運営会社の支援サービスです。

 

運営者からのメールによる情報提供の量が少し多いという学生の声も聞こえますが、裏を返せばそれだけの情報量を提供できる媒体であることも事実です。

 

エージェントサービスについては、完全個室で就活生1人ひとりに合う企業を親身に探してくれることが学生の評価に繋がっています。

 

就職関連の情報が豊富な求人情報のプラットフォームです!IT関連にも強いです!

キャリアパークの特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら

リクナビ 就職エージェント

おすすめ度(評価)★★★★

さまざまな企業が利用しており、とにかく求人の幅が広い、『リクナビ就職エージェント』。利用学生人数が多いこともあり、細かな部分までサポートが行き届いているというよりは、とにかく豊富な求人数が魅力という印象です。

 

企業がどのような人材を求めているのかも調査しているので、情報の取りこぼしをなくすためにも、まず登録しておいて損はないサービスです。

 

リクナビの特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら

マイナビ 新卒紹介エージェント

おすすめ度(評価)★★★★

『マイナビ新卒紹介』は、大半の就活生が利用するマイナビが運営する新卒支援エージェント。

 

その魅力は、非公開求人の質の高さ。名立たる大企業の求人が数多くあるだけでなく、質が非常に高いという評判です。

 

「新卒紹介」のみで応募を受け付けている企業もあるため、登録しておいて損はないかも知れません。

 

マイナビの特徴・サービス内容を解説|評判・口コミはこちら
当ページは、有価証券報告書、会社四季報EDINET厚生労働省の統計情報白書、などによって開示されたデータを引用し、ランキングしています。情報の正確さについては、万全を期しておりますが、情報の全てに関して保証するものではありません。最終的な確認は各自でお願い致します。

 

 

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