22 23卒の就職活動スケジュールはどうなる?氷河期並みに厳しい、やばいというけどいつの時期から、何を始めればいいの?

★コロナの影響で厳しくなることが予想される22卒、23卒の就活をどう戦う?

 

2022年卒の大学生、大学院生、短大生、専門学校生など新卒採用枠で、就活をする方も、準備やスタートの時期に差し掛かって来ています。

 

新型コロナウイルス問題を受け、2021年卒の就活は、就職氷河期の再来などと言われ、一気に買い手市場のマーケットになってしまいました。

 

先輩達からも『選考の予定がなかなか組まれないので、厳しい』『夏の時期でも、内定が決まらなくてやばい』等と、ネガティブな話を聞いている人も多いようです。

 

そのような中でも、就活を成功させるために、『いつくらいの時期から準備するべきか』、『何から始めれば良いのか』、『どのような影響があるのか』などを解説致します。

目次

 

【1】2022年卒の新卒採用枠の就職活動のスケジュールはいつからスタート?

 

【2】2023年卒の新卒採用枠の就職活動のスケジュールは?また就活のルール変更はどう影響する?

 

【3】そもそも通年採用とはなにか?

 

【4】就活生から見た通年採用のメリット・デメリット

 

【5】コロナ化の厳しい就活では何から準備するべき?

 

【6】新卒採用が通年化された場合は、就活ナビサイトの使い分けが必須⁈

 

【7】通年採用でも活用できそうな就活ナビサイトランキング・まとめ

 

以下、3万人以上の就職支援を手掛けた『就プラ』が22卒・23卒の就活の進め方や、準備の段階から就活の終盤戦まで、活用できる就職情報サイトやアプリ等のサービスの特徴や就活生からの人気度や評判をご紹介します。(ランキングや口コミサイト等も参考にしています)

【1】2022年卒の新卒採用枠の就職活動のスケジュールはいつからスタート?

2022年卒の就活スケジュール(採用活動)は、基本的には2021年卒の採用選考から変更なしで決定しています。

 

ポイントとなる時期①

(1)大学3年生、大学院・短大・専門学校の1年生の夏の時期は、サマーインターンシップが開催されます。22卒については、オンラインでのインストールプログラムというところも少なくないようです。

 

(2)大学3年生、大学院・短大・専門学校の1年生の10月頃から早期選考を行うところが動き出します。外資系・テレビ局などのマスコミ、メガベンチャーなど経団連の非加盟企業のエントリーや選考が開始されます。

 

ポイントとなる時期②

(1)大学3年生、大学院・短大・専門学校の1年生の3月1日から採用広報の解禁(リクナビやマイナビなのど求人情報サイトでの採用や企業説明会情報がOPENとなり、エントリーが可能に)となります。

 

(2)大学4年生、大学院・短大・専門学校の2年生の6月1日から、面接等の採用選考が開始になります。

【2】2023年卒の新卒採用枠の就職活動のスケジュールは?また就活のルール変更はどう影響する?

2023年の就職活動は、どのような影響があり、スケジュールが変化するのでしょうか?

 

2019年の4月に経団連と大学の間で、新卒採用のルールについて『一定のルールは保ちつつも多様性のある採用活動を可能にする』ことに対して合意がありました。

 

これまでは、『新卒一括採用』という形で、時期を決め、一斉に就職活動を行うような風潮がありしたが、こちらが2023年卒からは適用される可能性もゼロではありません。

 

しかし、昨今のコロナウイルスの影響もあり、2023卒からなのか、2024卒からなのかは、今のところ流動的な状況です。

 

通年採用という形で、時期を問わず企業側が自由に採用活動をする可能性もゼロではありません。

 

【3】そもそも通年採用とはなにか?

通年採用とは、時期を問わず年間を通じて、採用活動を実施することを指しています。

 

従来は、『経団連』が決めたルールに基づき、春先から企業説明会や選考を実施し、10月1日にそろって内定を出すいわゆる「一括採用」と言われる形態が主流でした。

 

これは、世界的に見ると特殊な形態となっており、昨今では季節や時期に限らず必要なときに、採用活動を行う「通年採用」が主流になりつつあります。

 

とはいえ、まだ日本企業は一括採用の傾向のほうが強く、通年採用枠は、大学院や教員、公務院等から進路変更者や、帰国子女枠、海外留学をして就活すべき時期に就活出来なかった学生を採用するために秋採用などの特別枠で通年採用をしている企業が多い現状です。

 

【4】就活生/学生側から見た通年採用のメリット・デメリット

次に、就活生/学生側から見た通年採用のメリット・デメリットについて考えていきましょう。

 

メリット

・大学4年生や大学院1年生の4月~6月の間など、短期決戦ではなくなるため、自分の都合でスケジュール管理ができる。

 

・部活や教育実習、留学等で就職活動が出来ない時期があってもリカバーしやすい。

 

・受験できる企業の数が増える。今までは説明会の日程などが重複してしまうことが多かったが、実施時期が長期間になれば、それが避けられる可能性が高まる。

 

・一社に集中して取り組める。保険をかけなくても良いため、一社、一社受験することが出来ます。

 

・学業等に支障が出ない時期に就職活動ができる。

 

 

デメリット

・採用枠が狭くなる可能性がある。従来の一括採用では、〇年の4月入社は何名目標として採用活動をしていたため、採用枠がありました。それが無くなると無理に定員を埋めようとすることが無くなります。

 

・教育研修などの手厚さが無くなる。新卒一括採用では、入社後に集合研修等が大半の企業で実施されていましたが、通年採用となると手厚さはなくなるかも知れません。

 

・採用活動の時期が早まることも考えらる。

 

・何より採用活動を実施している企業が見つけにくい。さまざまな就活ナビサイトに登録したり、企業の採用HPを直接確認するなど、〇年卒向けのナビサイトのようなものが機能しなくなるため、企業検索は難しくなるかも知れません。

 

メリットは活動の自由度が高くなる。デメリットは採用実施中の企業を今よりも探す手間が増えることなどが想定されます。

【5】コロナ化の厳しい就活では何から準備するべき?

それでは、就職活動でしなければいけないこと、前準備や就活解禁後、いつくらいの時期に、具体的に何をしなければいけないのでしょうか?

 

 

前準備(大学3年夏前)

 

【1】就活ナビサイト・求人サイト(アプリ)への登録

 

※当記事では、前準備としても必要不可欠な就職サイトを記事の後半で紹介しています! 

 

【2】自己分析

 

▼さらに詳しく

自己分析ツールのおすすめツールやアプリ。適性診断の効果的なやり方・方法

 

【3】社会人と出合う機会を作る

 

 

大学3年10月〜

 

 

前準備(大学3年3月〜)

 

【7】企業へエントリー・応募する

 

【8】エントリー(ES)の提出

 

▼さらに詳しく

2022卒 エントリーシート(ES)締切一覧カレンダー

 

【9】会社説明会に参加する

 

【10】面接やグループディスカッション(GD)など選考に参加する

【6】新卒採用が通年化された場合は、就活ナビサイトの使い分けが必須⁈

大学生や大学院生、短大、専門学校生などが、通年採用中の企業を探しながら就職活動をするためには、ナビサイトの機能や特徴を把握し、目的毎に、就活生側が臨機応変にサービスを使い分ける必要が出てくると考えています。

 

通年採用になったとしても、大手のナビサイトの利用はほぼ必須で、マイナビ、リクナビなどはおそらく大半の就活生が利用することになるでしょう。

 

その他、オファー・スカウト型、口コミや評判等の閲覧サービス、エントリーシート(ES)閲覧サービス、就職支援内容が手厚いサービスなど、専門生を持ったサービスやナビサイトも複数利用して、自ら就活対策をすることなども求められてくると思います。

 

目的別に特徴のあるナビサイトを使い分けるということが通年採用で成功するためには必要でしょう。とはいえ大手就活ナビサイトは外せない存在です。

【7】早期から活動する際に役立つ就職情報サイトランキング・一覧

就活対策がすべて無料。ES締切や夏採用情報等が便利 就プラ
全国のイベント情報等が豊富。対策記事も充実 キャリアパーク
インターンシップに特化した国内最大級のナビサイト インターンシップガイド
2大就職情報ナビサイトであるマイナビ マイナビ
2大就職情報ナビサイトであるリクナビ リクナビ
業界3番手程度の位置づけにある求人検索サイト キャリタス就活

内定者のESや選考情報が検索できる(上位校向けナビ)

ワンキャリア
内定者のESや選考情報が検索できる 就活ノート
口コミで企業研究、先輩のES・面接情報で選考対策 就活会議
企業からオファーを受けることが出来る最大級のナビサイト OfferBox
地方学生におすすめ。シェアハウスや交通費支給あり ジョーカツ
OB・OGマッチングサービス/アプリ(上位校向けナビ) ビズリーチキャンパス
就職活動の費用を企業が支援する新しい就活のカタチ サポーターズ
東京・名古屋・大阪で開催される中規模の合同が人気 アクセス就活
経済誌ダイヤモンド社が運営する就活ナビ ダイヤモンド就活ナビ
エントリーシート(ES)の締切情報が便利 ブンナビ
中堅・中小・ベンチャー企業の掲載数が豊富 あさがくナビ
早期から活動する方向けのワークショップが人気 ジョブトラ

■就プラ(就活相談・ES添削・模擬面接等可能なフリースペース)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★★

就プラ」は、過去3万人以上の就活生の支援を手掛けてきた就活生向けのフリースペースです。

 

当ページ等の監修も手掛けており、現役の人事責任者がフリースペースの運営をしているところが特徴です。

 

就職相談、ESの添削、模擬面接、自己分析、グループディスカッション等の対策セミナーなど、就活に必要な支援をすべて無料で受けることができます。

 

現役の人事責任者による実践的なアドバイスが何と無料です!過去3万人以上が利用しています。

 

サービスの特徴

①就職エージェントとしてはかなり特殊で、アドバイザーが現役人事担当
②企業推薦だけではなく、ESの添削や模擬面接等も可能
③支援人数を限定しているため、サポートが手厚い
④人事目線で、求人の良いところも、悪いところも説明
⑤利用料は全て無料

 

■キャリアパーク

登録優先度:★★★★★
おすすめ度:★★★★

キャリアパーク』は、東証マザーズ上場企業のポート株式会社が運営する新卒の就職活動に役立つ情報をまとめた就活サイトです。

 

全国各地で開催される企業説明会や就職イベントの情報を一つのサイトにまとめ、就職活動生へ情報提供しています。

 

新卒向けのサービスとしては、エントリーシートの書き方から面接対策、業界研究の仕方など幅広い情報が提供されています。

 

36の質問で、あなたの強み・適職を診断 「My analytics」がおすすめです!自己分析にも役立ちしますよ!

 

■インターンシップガイド

登録優先度:★★★★★
おすすめ度:★★★★

インターンシップガイド』は、全国47都道府県、日本最大の掲載企業数を誇る日本唯一のインターンシップ総合ナビサイトです。

 

就活を控えた大学3年生だけでなく、1、2年生参加可能なインターンシップを検索することが出来ます。

 

厳選短期インターンシップ締切カレンダーや先輩達のインターンシップ体験談などの情報も豊富で、登録必須の1社となります。

 

インターンシップ情報ナビとして日本最大級です!先輩達の体験談がおすすめです!

■マイナビ(2大就活ナビサイト)

登録優先度:★★★★★
おすすめ度:★★★★★

マイナビ」は就職活動をする上では、登録必須の就活ナビサイトです。

 

マイナビだけにしか掲載されない企業もあるため、リクナビと一緒に登録しておくべきでしょう。WEBセミナー等のコンテンツも充実しています。

 

あわせて読みたい:『マイナビ』の評判・口コミ

 

■リクナビ(2大就活ナビサイト)

登録優先度:★★★★★
おすすめ度:★★★★★

2大就活ナビの一つ、「リクナビ」は就職活動をする上では、登録必須の就活ナビサイトです。リクナビだけにしか掲載されない企業もあるため、マイナビに加え登録しておくべきでしょう。

 

OpenESというリクナビ独自の仕組みを通じて、ESの提出が求められることもあります。

 

何を指標にして比較するのかにより、リクナビとマイナビのおすすめ度は異なりますが、最近はマイナビのほうが企業、学生側のニーズが高まっているように感じます。

 

あわせて読みたい:リクナビの評判・口コミ

 

■キャリタス就活(大手就活ナビサイト)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

キャリタス就活」は、リクナビ、マイナビに続いて、有名な就活ナビサイトです。

 

大手・中小・ベンチャーの優良企業の求人情報を厳選して掲載しており、新卒学生向けインターンシップ・就職情報サイトとして就活生の皆さんに価値ある情報提供をしています。

 

コロナウイルス対策も積極的な印象があり、キャリタス動画ステーションやONLINEインターンシップなどの情報も豊富です。

 

比較的、大手企業や、外資系企業の登録が多い印象があります。登録しておいて損はないナビでしょうね。

 

あわせて読みたい:キャリタス就活の評判・口コミ

 

■ワンキャリア(ONE CAREER) 内定者のESが確認できる

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

ワンキャリア(ONE CAREER)」は、内定者の通過ESや面接など選考対策情報が閲覧できることが特徴です。

 

上位校学生の95%以上が利用し、月間利用者数100万人のアクセスが集まるWEBメディアとして近年急速に成長しています。

 

企業は、外資やメがベンチャー等が比較的多い印象です。選考対策の収集の際にはおすすめの就活ナビサイトです。主観的な要素が強いですが、企業群からすると上位校けの就活ナビに思えます。

 

■就活ノート(合格者のESが確認できる)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

就活ノート」は、選考情報や選考レポートが豊富な就活ナビサイトです。

 

上場企業を中心に、1000社超のエントリシート(ES)の内容や書類選考を通過した回答内容を確認することができます。

 

■就活会議(大手口コミサイト)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

就活会議」は、東証1部上場の株式会社リブセンスが運営する就活ナビサイトです。

 

15万人以上の就活生が利用するサービスで、社会人の口コミで企業研究、先輩のES・面接情報で選考対策ができるサイトです。

 

■OfferBox(オファーボックス)スカウトナビNo1

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

OfferBox(オファーボックス)」は、スカウト・逆求人型の就活ナビサイトです。

 

20万人を超える就活生が登録しており、スカウト型のナビサイトの中では登録企業数No1です。

 

また、自己分析ツールを使用して、自分の強み・弱みを知り、自己分析に役立てることもできます。例えば、『適性診断AnalyzeU+』を活用して、25項目の診断結果で自分を分析でき、それを参考に自己PR文などを作成することが出来ます。

 

■ジョーカツ(交通費&無料就活シェアハウスあり)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

ジョーカツ」は、地方から上京して就活する方に専用の就活ナビサイトです。

 

上京時の交通費を1万5,000円補助してくださるだけでなく、無料で泊まれる個室完備の就活シェアハウスも利用できます。

 

イベントの際は、夕食等もついており、地方大学の就活生は登録必須のサービスです。

 

ビズリーチ・キャンパス(OB・OGマッチング)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

ビズリーチ・キャンパス』はOB訪問の支援サービスです。就活生とOB、GOをマッチングしてくれるサービスです。

 

就活のアドバイザーに相談できるというわけではありませんが、親切なOB、GOと繋がることができれば、実際に志望する会社に入社した先輩に就活の不安やコツを相談をすることができたり、エントリーシート(ES)の添削等を頂けることもあるようです。

 

出会えるOB・OGは大手企業が多く、推奨大学が存在するため、上位校の学生向けのサービスであるように感じます。

 

■サポーターズ(イベント参加時に支援金がもらえる)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

サポーターズ」は、15~50万円かかると言われる就職活動の費用を、企業が支援する新しい就活のカタチです。

 

SoftBank、LINE、楽天、サイバーエージェントやDeNA、DMM.comなど大手IT企業からITベンチャー企業がスポンサーとなって、皆さんの交通費などを支援金として支給して頂けます。

 

アクセス就活(フェア)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

アクセス就活(フェア)』とは、東証JQSに上場する『(株)アクセスグループ・ホールディングス』のアクセスネクステージが手掛ける新卒向けの就職支援サービスです。

 

インターンシップ情報や求人情報はもちろん、早期の小規模イベント等を複数開催しています。

 

特に、東京・名古屋・大阪で実施をされる就活イベント、アクセス就活フェアは企業20社前後と就活生が参加をする中規模の合同企業説明会として、早期のタイミングから夏・秋・冬採用の時期まで多くの企業と学生を支援するサービスを提供しています。

 

あわせて読みたい:アクセス就活の評判・口コミ

 

ダイヤモンド就活ナビ

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

ダイヤモンド就活ナビ』とは、3大ビジネス誌のひとつである『週刊ダイヤモンド』や『ダイヤモンド・オンライン』を出版するダイヤモンド社関連企業が運営する新卒向けの就職情報ナビサイトです。

 

生命保険・損害保険などの大手保険会社や、証券・銀行などの金融業界、総合商社、メーカー、不動産など幅広く有名企業から中堅、中小企業までの情報を掲載しています。

 

また、U・Iターン就活の情報も豊富で、オンラインでの説明会や、全国的にイベントや会社説明会等を開催しています。

 

また、SPI模試受験機能も、就活生から人気があります。

 

ブンナビ(文化放送就職ナビ)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

『ブンナビ(文化放送就職ナビ)』は、企業情報として約8,000件会社が掲載されており、売上・利益・年収などを比較出来る企業比較機能が特徴となっています。

 

就活生が業界研究をする際などに役に立つ、東洋経済新報社の「会社四季報」の掲載データをベースに簡単に比較ができる仕組みを提供しています。

 

特に、サービスの中でも就活生側の利用価値が高いものは、エントリーシート(ES)や本選考の締切情報です。膨大な企業情報の中で、いつまでにエントリーシートを提出すれば良いのかを日付順に簡単に検索できるため、非常に便利です。

 

あさがくナビ(朝日学情ナビ)

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

あさがくナビ(朝日学情ナビ)』とは、東証1部上場企業の『株式会社学情』が運営する新卒向けの就職情報ナビサイトです。

 

成長性のある優良中堅・中小・ベンチャー企業が掲載されており、登録をする学生の大半が中堅・中小企業志望となっています。

 

AIロボット機能を活用した企業とのマッチングシステムなども人気があります。

 

ジョブトラ

登録優先度:★★★★
おすすめ度:★★★★

ジョブトラ(アカデミー)』とは、『株式会社リアライブ』が運営する新卒向けの就職情報ナビサイトです。

 

人気企業1,000社の選考情報・ エントリーシートのデータ閲覧や社員・内定者・退職者によるナマの口コミデータなどが閲覧できることが特徴です。

 

また、早期から就職活動を行う方と、企業のマッチングイベント等を開催しています。大手人気・メガベンチャーはじめ難関企業の「本選考」で実際に使用される「ビジネス体感ワークジョブ」に挑戦できることが特徴で、成績優秀者は「その場で」スカウトがかかります。

 

 

22卒など早期就活向け