人付き合い苦手な理系でも楽でホワイトな人間関係の仕事・職業は?会話が下手・話がつまらないと悩む人必見

★人付き合いが比較的少なく楽な気持ちで働けるホワイトな職業は⁈

コミュニケーション量が少なくて、人付き合いがラクチンな環境で働きたいと思うことってありませんか?

理系学部に在学をしていてこれから就活を検討している方。

会話が苦手で、就活が上手くいかず、既に理系学部を卒業している男子既卒者や就職浪人生の女性(リケジョ)の方。

コロナの影響もあり、経済的な理由で、大学院を中退してフリーター状態の方。

等など、人付き合いが少しだけ苦手な理系の方がご訪問頂いていると考え、当記事では、職場環境や仕事の性質的に、コミュニケーションのストレス等が少なく、比較的楽な気持ちで働ける求人や、楽しみながら専門性を追求していける仕事探しをサポートするための情報や就活の進め方を紹介していきます!

目次

 

【1】会話が下手・話がつまらないと悩む理系学生の特徴や原因

 

【2】社外の人との関りが少なく比較的人付き合いが楽な仕事は?

 

【3】既卒学部の既卒や就職浪人、理系大学院中退などの就職は難しい?

 

【4】未経験可で既卒やフリーターでも正社員採用を成功しやすい職種

 

【5】既卒者の人数はなんと10万人近い実態

 

【6】既卒やフリーターは140万人超。競争率はそれなりに高い

 

【7】既卒やフリーターなど未経験可の求人募集を探す際は転職エージェントを活用

 

【8】就職支援エージェントは2~3社を複数活用することがポイント

 

【9】理系既卒や就職浪人、大学院中退者などにおススメしたい就職支援サービス

 

【10】フリーターと正社員の生涯賃金差(参考資料)

 

以下、3万人以上の就職支援を手掛けた『就プラ』おススメのエージェントの特徴や転職希望者からの人気度、評判をご紹介します。(ランキングや口コミサイト等も参考にしています)

【1】会話が下手・話がつまらないと悩む理系学生の特徴や原因

全ての人がコミニケションが苦手というわけではないですが、文系学部の方と比較すると、理系学生は口下手やあがり症などの方が多いように思えます。

 

まずは、理系の方がコミュニケーションに苦手意識を持つ理由、特徴や傾向を一緒に考えてみましょう!

 

 

理系人材のコミュニケーションの特徴

(1)単純にコミュニケーションの機会や頻度が少ない。自分と異なる価値観や環境の人と接する機会が少なかった。経験不足で会話がぎこちない。

(2)相手の目線に立てていない、自分とは異なる考えや能力があることを受け入れ切れていない。自分本位な会話が多い。

(3)論理性を意識しすぎ。数値的・科学的な根拠がないと自分の話に自信が持てない。相手に受け入れてもらえる気がしない。

 

(1)は、理系学部の方は授業や研究、実習等が忙しく、アルバイトやサークル、部活等に費やせる時間に制限があり、他大学の人達や社会人等と接する機会が少ないことなどが原因の一つでしょう。

 

同じ研究室の友達とだけ接している人などは会話の経験が単純に不足しているのでしょう。男子学生は、女性と会話をすることに慣れていない人も少なくはないようです。

 

会話自体の経験が少ないこと等が原因で、自分とは異なるタイプとのやり取りが上手くいかないことが多いようです。

(2)、(3)については、専門的な用語をばかりを使って話をしたり、主観的で根拠のない話をされた際に、頭ごなしに相手の意見を否定して、論破しようとするなど、相手本位のコミュニケーションが取れない人もいらっしゃるようです。

 

また、論理的ではあるものの、要点のみを整理して話をすることが原因で、会話がブツブツと途切れ、話が膨らまない、盛り上がらないという事もあるかも知れません。

 

【2】社外の人との関りが少なく比較的人付き合いが楽な仕事は?

世の中には、人と接する機会が少ない、関わる頻度を減らすことが出来る仕事や職業はどのようなものがあるのかを一緒に見ていきましょう!

 

正直、まったく人と接する機会がない仕事と言うのは正直稀でしょう…。

 

しかし、営業職や販売職、接客業のように不特定多数のお客様と接するような仕事ではなく、社内の上司や同僚、限られた少数の人との接点でも仕事が出来るものもゼロではありません。

特に、上段のほうは理系学部の方が活躍していることが多く、コミュニケーションの範囲が比較的少ない職種です。下のほうに行くと学部・学科不問のものが多いため、自分の専門分野にこだわらない人向けの選択肢としてみてください!

 

人と接する機会・関わる頻度が少ない仕事
・研究職
・データサイエンティスト
・設計(機械設計・回路設計)職
・金型設計職
・生産技術職
・品質管理職
・製造技術
・フィールドエンジニア・
・システムエンジニア(SE)
・ネットワークエンジニア(NE)
・インフラエンジニア(IE)
・プログラマー(PG)
・WEBデザイナー
・施工管理
・設備工事
・臨床開発モニター(CRA)
・意匠設計
・公営交通車両のメンテナンス
・建築士
・設計士
・建築デザイナー
・土木設計技術者
・土木施工管理
・測量士
・施設警備員
・清掃員
・ガスや水道などの検針作業
・配送・トラックドライバー
・郵便局配達員
・工場、倉庫作業員(仕分け・検品)
・自動販売機補充員
・新聞配達員
・外国語・日本語の翻訳作業
・動画制作
など

 

ここから先は企業の探し方は、コロナ禍で今一番困っている人が多い、20代の転職者向けの就職活動の進め方についてご紹介します。新卒者は以下をご覧ください!

【3】既卒学部の既卒や就職浪人、理系大学院中退などの就職は難しい?

インターネットなどを検索していると、理系学部卒の既卒者や就職浪人、大学院中退フリーターの就活の実態は難しいと良く書かれていますが実態を見ていきましょう。

 

結論としては、新卒のとしての活動と比較した場合は厳しくなるものの十分可能です!しかし、所属している学部により、エンジニアや技術者、設計職、研究職、品質管理等につける可能性が高いのか、そうではなく文系職と同様に就職活動をする可能性が高まるのかが変わって来ます。

 

では、理系学部の中でもどのような学部が就職に強いのかを見ていきましょう!

 

既卒や大学院中退でも新卒と同じで学部によって結構な差が出ます。

理学部(理工学部)

数学科、物理学科、化学科、生物学科、地学科などは、就活に直接研究内容が活かせる職場がそこまでは多くない為、理系の中では少しだけ就活が難しい学部になるかもしれません。文系・理系という学部の制限を設けていない一般的な就職活動をしているる人も多い学部です。

一部、化学などはメーカー等で求められることが多いため、比較的就職先が良いイメージがあります。

 

工学部

工学部は、モノづくりに活かせる実践的な技術を身に付けられるため、就職活動はかなり有利です。

機械・電気・電子工学系がもっとも強く、それに次ぐのが材料系・情報系・建築・土木・建設系などです。

 

農学部

農学、園芸学、畜産学、農芸化学、農業工学、農業経済学、国際地域開発学、資源生物科学、応用生命科学などが存在し、環境問題なども問題もあり、以前よりも就活先が広がっている印象があります。

食品メーカー、薬品・化粧品メーカー、園芸関係などが一般的な就職先になります。専門性を直接活かせる職場が限られているため、文系学生と同じような一般的な就職活動をしている人も多いように思えます。

 

薬学部

薬学部は、基礎薬学(有機化学や薬科学、分析化学など)と応用薬学(製薬学、医療薬学、衛生薬学など)の2つに分かれるかと思いますが、4年制と6年制で大きく就活の難易度が異なる印象が強いです。

6年制を卒業し、薬剤師の資格が得られれば就職活動で苦労することはほとんどないと言っても過言ではありません。

 

いずれにせよ、既卒や大学院中退であっても、理系学部であれば積極的に採用したいと考える企業の求人を探す必要があります。

 

割と苦労しますので、その際は、エージェントと言われる就職支援サービスを利用したほうが効率的に企業選びをすることが出来ます!

 

【4】未経験可で既卒やフリーターでも正社員採用を成功しやすい職種

 

先にあげた学部を見て、学部での研究内容や勉強内容を活かすことは少し難しいかもしれないと思った方は、こちらもぜひご覧ください。

 

学部学科不問で、フリーターや既卒など正社員経験がない方、浅い方などが採用されやすい職種は、どのようなものなのかを解説していきます。

 

工学部や薬学部など専門性が評価されやすい学部の方は読み飛ばして頂いても問題ありません。

 

①営業 
②販売や接客などのサービス系
③ITエンジニア(SEやネットワークエンジニアなど)

 

まず、営業やサービス業などは、専門スキルよりもコミュニケーション能力や人柄などを重視する傾向が強いため、未経験者でも正社員として採用される確率が高い職種です。当記事をご覧いただいた皆さんからすると例え採用されやすい職種であったとしても、特に避けたい職種でしょうから、ここはパスしたいところですね…。

 

また、ITエンジニアについては、(SEやネットワークエンジニアなど)、人と接する機会もある程度は限定され、企業側も人手不足であるため、採用される確率の高い仕事です。

 

理系学部の方は、数学や物理などに抵抗感がない人が多いため、プログラミング未経験であったとしても、評価される確率は高いです。

IT関連の技術など経験がない人も多いかも知れませんが、スクールでプログラミングや資格取得のサポート等をして頂けることと就職支援がセットになったものが多数存在するためそのようなサービスを活用して、手に職をつけていくことは一つおすすめしたいキャリアです!

未経験からの就職・転職を考える際は、エージェントと言われる就職支援サービスを活用すると効率的です。理系学部卒の既卒や大学院中退者などにおすすめのエージェントについては記事の後半でご紹介します!

 

IT関連の仕事でプログラマー(SE)やネットワークエンジニア等は年収も比較的高いためおすすめしたい職業です。

【5】在宅ワーク(フリーランス)もスキルが高ければあり?

 

人と接する機会が少ないということだけでなく、コロナウイルスの影響もあって、あまり外出等をしなくないという方は、クラウドソーシング等を利用してフリーランスとして在宅ワーカーになることも一つの選択肢かも知れません。

 

しかし、フリーランスの現状は決して甘くはなく、高いスキルや専門性を持っていない限り、生活が出来るほどの収入を得ることはかなり難しいと思います。

 

誰でも出来る作業系のお仕事は収入がかなり低いため、時間に対して得られる収入とのバランスはあまり良くはありません。

 

以下は、クラウドソーシング等で得られる仕事例です。

 

クラウドソーシングを利用した仕事の種類
・動画編集、制作
・文字起こし
・データ入力
・チラシの作成
・記事作成、ライティング業務
・資料作成
・デザイン
・システム開発
・翻訳 など

 

中長期的にフリーランスなどで生活を送れるようにするために、まずは正社員としてスキルや技術を身に付けるという選択をすることから始めることも良いかも知れません。

 

システム開発、デザイン、動画編集・制作等はスキルを身につけさえすれば、クラウドソーシングを利用して、生活出来るレベルにまでなることも十分可能です。

 

簡単に、収入が得られるのであれば、フリーターやニート等はそんなに多くないはずですから、楽して稼げるわけではないと思ってください。

 

次に、フリーターやニート等が世の中に何名位いるのかを解説していきます。

 

【6】既卒者の人数はなんと10万人近い実態

大学を、就職先未決定のまま卒業した方(既卒・就職浪人)は人数や割合はどれくらいなのかを解説します。

 

文部科学省の「学校基本調査」によると、平成29年度の4年制大学卒業者の就職率は76.1%です。

 

就職率が76.1%ということは、単純にいうと大卒者が100人いる場合、そのうち76人は新卒として企業に入社したことになります。

 

では、残りの24人全員が既卒者になったかというとそうではありません。進学な等をせず、就業もしていない人の割合は7.8%となっておりましたので、1割弱程度の方が既卒未就業者となっていると読み取れます。

 

4年制大学の平成29年3月卒業者は約56万人ですから、約7万人が既卒者になったと言えそうです。上記の数値は大学院卒や短大卒、専門卒などを含めていないため、その数字も含めると毎年10万人近くの若者が既卒者という立場になっていると考えられるでしょう。

 

既卒者は毎年10万人程度になります。実は結構多いのです。

【7】既卒やフリーターは140万人超。競争率はそれなりに高い

次に、世の中に、フリーター(既卒者含む)は何人くらいいるのでしょうか?

 

ライバルとなるであろう正社員ではない方の人数を、一応把握しておいてください。

 

このフリーターの人数を、総務省統計局が毎月行っている「労働力調査」を参考にお伝えすると、何と140万人以上です。

 

日本の人口が1億3000万人弱と考えると、約90人に1名程度がフリーターということになります。

 

140万人以上の方がフリーターと考えると、ライバルはかなり多いのです

 

ネットの検索を調べると既卒やフリーターの就活は、「不利」「受からない」「つらい」などと書かれていることがありますが、就活の進め方さえ間違えなければ正社員として働くことは十分可能ですから、そんなにネガティブにはならないでください。

 

フリーターの定義
・年齢は15~34歳
・雇用形態が、パートやアルバイト
・男性は学校を卒業している人
・女性は学校を卒業している人で、未婚者

 

フリーターを足すと140万人程度になり、こちらが就活の際のライバル数です。20代前半のほうが就活はしやすいので早めに動くことをおすすめします!

【8】既卒やフリーターなど未経験可の求人募集を探す際は転職エージェントを活用

現在は、社会人経験なしの未就業者向けの就職・転職活動の支援サービスが豊富に存在します。既卒やフリーターは、正社員としての業務経験がない為、職務経歴書にどのように記載するのか悩む人も多いでしょう。

 

採用枠としては、大半の企業(一部の企業を除き)では既卒のような扱いで中途採用を受けることになると思ってください。

 

・そもそも就職活動の進め方がわからない

・履歴書などの応募書類の書き方がわからない

・自分の性格や能力にあった企業で働きたい

・ブラック企業だけは避けたい

 

と思う方は、就職相談や選考対策を無料で受けられるエージェントサービスの利用をおすすめします。

 

どのような業界や仕事がコミュニケーションが苦手でも働きやすいのか、自分自身にあった職場はどのようなところなのかがわからない人も多いでしょうから、一人ではなく、就職支援エージェントを活用したほうが成功率を高めることが出来ます。

 

業界未経験からの就職・転職活動は簡単ではありません。就職支援エージェントを利用したほうが効率的です。

【おすすめ理由】
業務未経験者は正社員経験がなくても中途採用枠として扱われる。やみくもに受けても難しい。
一般的に、正社員としての経験がない既卒やフリーターなどの未就業者であっても、就職・転職活動の際は、中途採用としての応募枠となります。

中途採用としての採用試験では、大学中退で未就業者の採用割合は高くありません。なぜなら、即戦力として、募集している仕事に必要な技能や経験、資格などを有している人や、前職の経歴がその仕事に近いものであった人を優先的に採用していくからです。

社会人経験がない方は、基本的に特殊な技能や専門的な職歴を持っていることは少ないため、一般的な転職ナビなどに出ている求人へやみくもに応募しても書類選考すら通過することは難しいでしょう。

だからこそ、社会人経験がない未就業者に専門特化したエージェントやサービスを活用することで、正社員としての就職する成功率を上げていきましょう!

 

すぐに就活・転職活動を始めることに自信がない人は、カレッジ型の支援でPCスキルやビジネスマナーなどを習得しましょう。

【9】就職支援エージェントは2~3社を複数活用することがポイント

業務未経験者が就職エージェントを活用するうえでのポイントは、自分自身が就職したいと考えている職種の支援に強い就職支援サービスを同時に2~3社程度のサービスを複数利用することです。

 

支援サービスごとに特徴が違うだけでなく、保有している非公開求人の内容や数にも違いがあります。(1社のみの活用ではそのエージェントが保有している求人しか受験できません)

 

また、アドバイザー・コンサルタントとの相性や支援のレベル、年収交渉の強さなども、実際に相談に行ってみないとわかりません。

 

とはいえ、登録しすぎても情報量が多すぎて、かえって混乱しますので、自らに合いそうな2~3社程度に登録をして、実際に相談することをおすすめします。

 

例えば『UZUZ(理系就活)』と『就職shop』、『ハタラクティブ』など2~3社を登録し、実際に面談に行ってみて相性を確かめていきましょう。

 

UZUZ(ウズウズ)』の理系就活向けのエージェントが一番のおすすめです!

【10】理系既卒や就職浪人、大学院中退者などにおススメしたい就職支援サービス

希望する支援のスタイルに合わせてサービスを選ぶようにしてください。各社の特徴は下にスクロールして確認をしてください。

 

相談をする際は、人と接する機会が少ない仕事や可能な限り減らすことが出来る職場を探している旨を必ず伝えるようにしてくださいね! 

 

研修等は不要で、就職相談や企業の推薦などを希望の方は就職支援型からご登録ください。

 

 

プログラミングや資格取得などの研修と就職支援がセットになった、ITエンジニアとして正社員になるための支援サービスをご希望の方は研修型ITエンジニアにご登録ください。

 

 

研修型ITエンジニア

 

ビジネスマナーなどの社会人としての基礎研修と就職支援がセットになったサービスをご希望の方は研修型にご登録ください。

 

 

研修型総合職

■UZUZ(理系就活)【就職支援型】

 

UZUZ(理系就活)』は、「他社の10倍時間をかけるのがウズウズ」と支援の手厚さで人気があります。今回ご紹介するのは理系特化支援のコースです。

 

フリーターや既卒からでも内定率は86%以上で、就職後の定着率は93%。利用者は3.5万人以上です。

 

利用者の満足度も内定率も高い数値となっています。

 

初回のカウセリングは2時間、面接対策も2時間、必要に応じて、ビジネスマナーやグループディスカッションなどの講座も完備。

 

個人型の支援と集団型の支援も選択することが出来ます。

 

支援にじっくり時間をかけるタイプのエージェントです!

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 関東(Skype、電話等で、名古屋/大阪/福岡なども可)
対象者 理系学部出身の既卒・第二新卒・フリーター・20代など
得意業種 技術職、エンジニア、ITエンジニア、SEなど
年収UP率 フリーターから正社員へ。年収、待遇up例多数
求人数 1,500件以上

■リクルートエージェント

 

転職支援実績No.1の転職エージェントである『リクルートエージェント』。

 

業界最大級の20万件を超える非公開求人を保有しており、他の転職サイトでは見つからなかった求人と出会える可能性が高いエージェントです。選考対策ではなく、求人紹介を目的に登録することを最低限おすすめしたいサービスです。

 

もちろん、書類添削や面接対策を不安がなくなるまで徹底的にサポートして頂けます。

 

求人数を増やす際は、同社が手掛ける転職ナビサイトの『リクナビNEXT』も登録しておいてはいかがでしょうか。

 

支援実績断トツNO1です。求人数も豊富であるため、登録必須の一社です!

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 全国
対象年齢 全世代
得意業種 全業種
年収UP率 非公開
求人数 200,000以上

■doda転職エージェント【就職支援型】

 

転職サイトの『doda(デューダ)』は業界大手の転職エージェントの一つです。登録者数も数多く、利用者満足度1位に輝いています。

 

doda(デューダ)の取扱い求人数は約10万件と、業界2番目に豊富。

 

基本的に様々な業界を網羅しておりますが、特にIT系やものづくりエンジニア、営業、企画管理などに強いとされています。

業界でも大手のエージェントで求人数も豊富であるため、登録必須の一社でしょう。

 

パーソルグループが運営しています。求人数が豊富で利用価値の高いサービスです。

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 全国+海外
対象年齢 全世代
得意業種 全職種
年収UP率 非公開
求人数 10万件以上

■DYM就職(理系向け)

 

DYM就職』は、全国32箇所開催(東京、札幌、仙台、横浜、名古屋、大阪、神戸、京都、広島、香川、福岡等)で就職相談が可能であるため、皆さんがお住いの地域で気軽に就職・転職活動の支援を受けることが出来ます。

 

未経験OKの仕事も豊富で、既卒、第二新卒など20代で就職活動中の方に優良な正社員の仕事をご紹介頂けます。

 

今回ご紹介するものは理系出身者向けのサービスとなり、エンジニアやIT業界等のへの転職支援実績が豊富です。

 

全国各地で相談が可能であるため、利便性の高いサービスです!

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 全国32箇所
対象年齢 18~29歳
得意業種 全業種
年収UP率 非公開
求人数 2,500件以上

■かつやくカレッジ【研修型総合職】

 

かつやくカレッジ』は、いま話題のカレッジ型転職エージェント。

 

キャリア支援や人材業界のカリスマ的な存在である【安田 佳生氏】の企画・監修のプログラムです。

 

既卒、第二新卒、大学中退、フリーターから正社員の就職・転職活動を無料で手厚く支援してくれます。建設・建築・土木等に強い印象です!

 

毎月20名限定のプログラムとなりますが、就職支援と研修がセットになっているところが、転職希望者から人気がある理由です。

 

※現在は、新型コロナ対策として完全web化をされており、ご自宅で受講出来るところもおすすめのポイントです!

 

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 首都圏(東京・千葉・埼玉・神奈川)
対象年齢 既卒・フリーター・大学中退、未就業など(35歳まで)
得意業種 営業、サービス、IT、事務など
年収UP率 フリーターから正社員へ。年収、待遇up例多数
求人数 非公開

■就職Shop(リクルートキャリア運営)【就職支援型】

 

就職shop』は『リクルートエージェント』の運営元であるリクルート社が運営するフリーター、既卒に特化した転職エージェントで、書類選考なしで面接できることが特徴で既卒者や未経験者に人気がある就職支援サービスです。

 

未経験者や20代でキャリアに自信がない方にとっては非常におすすめのサービスです。

 

実際に「就職shop」では、2019年12月の時点で、利用している企業数は8500社を突破しています。理系専門ではありませんが、求人数が非常に多く、利用価値の高い一社でしょう。

 

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 首都圏、関西
対象年齢 18~29歳
得意業種 全業種
年収UP率 非公開
求人数 8,500件以上

■ハタラクティブ【就職支援型】

 

ハタラクティブ』は、フリーターや既卒など、未経験者でキャリアに自信がない方にとっては非常におすすめ就職支援サービスです。履歴書・職務経歴書の添削、面接日程の調整などのサポート体制も充実しています。

 

また、ハタラクティブでは、2019年12月の時点で、未経験OKの求人を約2,300件以上保有しており、内定率は驚異の80%以上を記録しています。

 

加えて、実際に取材をした企業の求人のみを紹介しているので、職場の雰囲気や求人の詳細情報など、求人を見るだけではわからないようなことも教えて頂けます。

 

手厚い就職支援をご希望の方は利用してみてはいかがでしょうか。

 

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 東京・神奈川・千葉・埼玉・関西・愛知・福岡
対象年齢 20代(未経験・フリーターなど)
得意業種 全業種
年収UP率 非公開
求人数 2,000件以上

■第二新卒エージェントneo【就職支援型】

ネオキャリアが運営する、第二新卒に特化した転職エージェントサービス「第二新卒 AGENT neo」。

 

・1人ひとりに合った企業を提案

・業界や職種についての詳細なレクチャー

・丁寧な書類添削や人事目線の模擬面接

 

など、専任のキャリアコンサルタントが強力にサポートしてくれるため、自分1人での転職が不安な方も安心です。

 

おすすめ度(評価)

★★★★
エリア 関東
対象者 既卒・第二新卒・フリーター・20代など
得意業種 営業職
年収UP率 フリーターから正社員へ。年収、待遇up例多数
求人数 5,000件以上

■ネットビジョンアカデミー【研修型ITエンジニア】

 

ネットビジョンアカデミー』は、上場企業のポートが運営する、フリーター、既卒、第二新卒に特化した就職支援サービスです。20代未経験からITエンジニアとして正社員就職を実現する支援をして頂けます。

 

求人数が非常に多いネットワークエンジニアとしての研修CCNA資格取得サポ―ト就職活動の支援をすべて無料で受けることが出来ます。

 

地方にお住いの方でも、シェアハウスの賃料が2か月間無料であるため、面倒な手続き無しで、安定のITエンジニアとしての就職を目指すことが出来ます。

 

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 関東(地方在住者向けに無料シェアハウスあり)

対象者

未経験・フリーター・20代など
得意業種 ネットワークエンジニア
年収UP率 フリーターから正社員へ。年収、待遇up例多数
求人数 非公開

ドリーム・シアター プログラミングスクール【研修型ITエンジニア】

 

ドリーム・シアター』は、「無料PHPスクール(Webプログラミング研修」と「就職・転職サポート」がセットになったサービスです。

 

プログラミング未経験から、IT/Webエンジニアとして確実に就職・転職をするこための支援を受けることが出来ます。同スクールでプログラミングを学び終えることが出来た方の、就職率は93.9%です。

 

同社は、アウトプット重視の講義で一人の脱落者も出さないことを大切にされており、スクール卒業生の73.6%が自社内開発で、64.6%が私服(ビジネスカジュアル含む)での就職を成功させています。

 

無料の体験・相談会なども実施をされていますので、まずは様子を見に行ってみてはいかがでしょうか。

 

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 東京
対象者 既卒・フリーター・大学中退、未就業など
得意業種 Web開発、フロント、アプリ開発、インフラエンジニアなど
年収UP率 フリーターから正社員へ。年収、待遇up例多数
求人数 1,000件以上

■ジェイック(JAIC)【研修型総合職】

ジェイック(JAIC)』で最も特徴的なのは、自分の状況に適した研修を無料で受講できるところです。一般的なエージェントは、キャリア面談や求人紹介に留まることが一般的ですが、ジェイックの研修は7日間にわたり、基本的なビジネスマナーから仕事における考え方の基礎まで、社会人として知っておくべき様々なことを学べます。

 

また、就職活動の進め方や履歴書、面接の対策方法についても研修で学ぶことができるので、すぐに『面接挑むのは不安がある』、『就職活動に役立つ知識を学びたい』という方におすすめです。

 

研修を受講することになる為、ある程度時間にゆとりがあり、今の自分を変えたい、研修を乗り切って自信を持ちたいというフリーターや、未経験、既卒、大学中退の方など向けのサービスです。

 

就職成功率は80%以上、就職後の定着率90%以上とのこと。(同社調べ)

 

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 全国

対象者

既卒・フリーター・大学中退、未就業など
得意業種 営業、事務、サービス、ITなど
年収UP率 フリーターから正社員へ。年収、待遇up例多数
求人数 5,000件以上

【11】フリーターと正社員の生涯賃金差(参考資料)

上記の図からもわかる通り、「フリーター」を続けた場合、例えば大卒の男性正社員と比較すると、生涯賃金は4分の1以下、なんと2億2000万円の差です。

 

就職支援サービスを活用して、フリーター状態から脱出し、正社員としての就職・転職活動を成功しましょう!

 

※出典:ハタラクティブ

 

就職・転職希望者から人気があるエージェント評判・口コミ一覧

【既卒・フリーターなど就業経験の少ない方】

就職Shop(リクルートキャリア運営)

 

DYM就職

 

ハタラクティブ


マイナビジョブ20’s 

【研修等が無料で受講できるカレッジ型】

かつやくカレッジ (総合職向け)

 

ジェイック(JAIC)(総合職むけ)

 

ネットビジョンアカデミー(ネットワークエンジニア向け)

 
【社会人経験が2、3年程度はある方】
リクルートエージェント

doda転職エージェント