中途採用で選考が通らない…転職や第二新卒者。書類選考、一次・二次・最終面接などの通過・採用内定率は?

中途採用で選考がなかなか通らない…。

現在、中途採用枠で転職活動中の方。会社を辞めるか否かを悩んでいて、転職活動のマーケット状況を知りたい方。コロナかでも内定を得られるか少し心配でもう一歩を踏み出せていない方等は必見です。

複数の上場企業等の人事責任者に従事した立場から、キャリア採用における
書類選考、一次・二次・最終面接などの通過・採用内定率等をご紹介します。

選考に落ちる割合等を把握し、内定・転職先を早めに決めていきましょう!

目次

 

【1】書類選考、一次・二次・最終面接などの通過・採用内定率は?

 

【2】選考がなかなか通過しないときは転職の目的や動機を明確に!

 

【3】退職理由はどのようなものが多いのか?後悔しないために

 

【4】今の会社で働く意味を見出せず早期で転職する人も?

 

【5】退職理由は収入面の不満も。20代の月の手取り額はいくら位?

 

【6】転職活動で自分に合った・向いている仕事がわからないときはどうする?

 

【7】転職活動ナビ(NAVI)と転職エージェントの違い

 

【8】適職・パーソナリティ診断は自分に合った仕事探しのヒントになる!

 

【9】当たると評判の適性診断を無償提供している転職情報ナビサイト(キャリアNAVI)

 

以下、3万人以上の就職・転職支援を手掛けた『就プラ』おススメのナビサイトの特徴や転職希望者からの人気度、評判をご紹介します。(ランキングや口コミサイト等も参考にしています)

 

当記事の監修者
約20年以上にわたりキャリア支援の領域に関わっています。複数社の上場企業の人事採用責任者を歴任し、大学のキャリア支援講座やキャリアセンターでのアドバイザー等も経験しています。(国家資格の第二種衛生管理主任者保持)

現在は、キャリア関係の執筆活動等も手掛けており、大手メディアにも掲載されております。

【メディア掲載事例】JJ就活 ローリエプレス(エキサイト)、他

【1】書類選考、一次・二次・最終面接などの通過・採用内定率は?

 

転職活動開始にあたって、何社くらい会社を受けるべきなのかは、皆さん興味があることでしょうね。

 

「何社くらい応募しているのか」、また『内定を得るまでの平均応募数は?』などの平均応募社数と併せて知っておきたいものは、「どれくらいの確率で、応募から面接へと進めるのか?」などの通過率ではないでしょうか?

 

受験する会社の知名度や人気度、規模、職種等によっても異なるものの、筆者自身の採用データや大手エージェント等のリサーチ結果によると以下位が目安になるかと思います。(あくまで参考値です)

数値よりも年齢や採用目的によって重要視するポイントが変わってくることが多いことをお伝えしたいです。

例えば、20代半ば位の第二新卒層などでは、ポテンシャル重視であるため、書類選考の通過率等は高い傾向があります。社会人3年目なのに、転職3回とか、1社が半年持たずに転職等という人が振るいにかけられ、適性検査等を早いタイミングで受験してもらうような選考フローであるところが多いように思えます。

 

一方、キャリア枠として経験者層を求める場合の選考ポイントは、職務経歴や経験、専門性を重視して書類選考が厳しくなる傾向が高いです。

 

なお、最終面接まで進めば通過率は高まり、会社によってはほぼ内定の状態で、顔合わせレベルのこともあるでしょう。とは言え、企業側も応募者が辞退したり、内定を断ること等も踏まえ、保険をかけて多少多めに最終に進めるケース等もありますので、最後まで注意が必用です。

 

 

【中途採用・第二新卒など若手はポテンシャル重視】

選考内容ステップ 通過率 通過人数目安(応募100人想定)
書類選考(WEBエントリー含む) 50% 50人
適性検査・SPI等 50%  25人
一次・二次面接 30%  8人
最終面接 25%  2人

 

【中途採用・30代~40代などの経験重視】

選考内容ステップ 通過率 通過人数目安(応募100人想定)
書類選考(WEBエントリー含む) 30% 30人
一次・二次面接 30%  9人
適性検査・SPI等 50%  4人
最終面接 50%  2人

 

一人当たりの受験社数は10社弱程度です!

【2】選考がなかなか通過しないときは転職の目的や動機を明確に!

 

また、いままさに転職活動の真っただ中という人、またこれから転職活動を使用としている方で、選考の通過率を上げたいと思う人は、以下のポイントを意識してください。 

 

 

選考の通過率を上げるためにすべきこと

(1)退職と転職の目的を整理し明確にする

 

(2)自分自身の職務経歴や経験にあわせたレベル感・難易度の業界や企業を受験する

 

(3)レジュメ等の記入内容をブラッシュアップしたり、面接対策等を実施する

 

(4)上記のすべての水準を上げるために、受験業界や企業の研究をし、志望動機や自分自身の活躍イメージを具体化する

 

結局のところ、何となく応募をしても、企業側にそれが伝わるわけです。企業側の採用ニーズや要件と、貴方自身がマッチングしない限りは選考の通過率はあがりません。

 

数うちゃ当たるの感覚ではなかなか上手くいきません…。なぜ入社したいのか、どのように活躍できるのかをきちんと語れるようにしましょう!

【3】退職理由はどのようなものが多いのか?後悔しないために

 

また、まさに今転職を検討している方に向けての情報もいくつかお伝えしていきます。まずは転職理由のランキングです。

 

大手人材会社エン・ジャパンのアンケート調査によると、退職理由の第1位は、「やりがい・達成感を感じないから」という結果でした。

 

第2位は「給料が低かった」。

 

第3位は、「企業の将来性に疑問を感じたから」。

 

第4位は、「人間関係が悪かったから」。

 

第5位は、「残業や休日出勤など拘束時間が長かったから」。

 

と並んでいます。

 

1位の「やりがい」や3位の「将来性に疑問を感じた」という理由で当ページを閲覧されている人は、おそらく少なく、2位、4位、5位などの人間関係や労働環境、処遇待遇面などの問題を抱えている方が多いのかも知れません。

 

【4】今の会社で働く意味を見出せず早期で転職する人も?

 

次は、新卒として入社をした新入社員の離職率はどれくらいなのでしょうか?

 

『とりあえずは一年』『最低三年は頑張れ』等と精神論的な話を良く聞きますのが、実は割と多くの方が早期離職をしている現状もあるのです。

 

厚生労働省の『新規学卒者の離職状況調査』によると平成25年~29年にかけての大卒3年以内の離職率は以下のようになっています。

上記の厚生労働省の調査によると平成27年時点での新入社員の離職率は31.8%です。内訳としては、一年以内が11.9%、二年以内が10.4%、三年以内が9.5%となっており、数値としては実は入社してすぐのタイミングのほうが離職率は高いのです。

 

入社して一年、二年位の短期期間で転職する人は実はそんなに少なくないのです…

【5】退職理由は収入面の不満も。20代の月の手取り額はいくら位?

 

給料や年収の低さが、今の職場を離れる一つのきっかけになることも多いようです。

 

今回は、20代に焦点をあてて、国税庁や厚生労働省のデータなどを参考にしつつ、平均月収や手取り額はいくら位なのかを解説していきます。

 

国税庁の調査によると20代の平均年収は、319万円という結果になっていました。

 

20代前半と、後半の差は100万円以上になります。

 

手取り額は、トータル支給額から社会保険料や税金(所得税や住民税)等を引いた額になりますから、上記の金額の8割程度になると考えてください。

 

20代前半の平均年収 267万円
20代後半の平均年収  370万円

20代の平均年収

319万円

 

次に、20代で男女の平均年収についてみていきましょう。

 

【20代前半】

20代前半 男性の平均年収 284万円
20代後半 女性の平均年収  249万円

20代前半 差額

35万円

 

【20代後半】

20代後半 男性の平均年収 404万円
20代後半 女性の平均年収  326万円

20代後半 差額

78万円

 

20代の時点で男女の平均年収に大きく開きが出ています。約80万円程度の差が生まれているようです。

 

次に、月の手取り額を計算していってみましょう。簡単に比べられるようにあえて端数を削らせて頂きます。

 

【男女計】

20代前半の月額給与額 約23万円
20代後半の月額給与額 約27万円

 

【男性】

20代前半の月額給与額 約23万円
20代後半の月額給与額 約27万円

 

【女性】

20代前半の月額給与額 約22万円
20代後半の月額給与額 約25万円

 

手取り額は、トータル支給額から社会保険料や税金(所得税や住民税)等を引いた額になりますから、上記の金額の8割程度になると考えてください。

 

上記の金額等を参考にして、これから転職活動をするのか、それとも副業などで収入を増やすのか等を考えてみてください。記事の後半でも転職活動の方法や、副業の仕方などについて解説していきます。

 

社会保険料などを差し引くと、20代前半では18.5万円程度、20代後半では22万円弱となりました。

でも、この金額では贅沢や貯金は出来なそうですね…。

【6】転職活動で自分に合った・向いている仕事がわからないときはどうする?

 

既に社会人として仕事をしている人でも、実は自分に向いている仕事や出来る職種が何なのかわからない、本当に今の仕事が自分の性格や能力、適性に合っているのか悩んでいる人が多いと言います。

 

キャリアについての悩みは人それぞれで、タイミングもまちまちです。

実は、世の中には、膨大な数の職業があります。

厚生労働省所轄の独立行政法人「労働政策研究・研修機構」の調査では、約17,000種類以上の職業が掲載されているのです。

さすがに1万を超える職業の中から自らにあった仕事を探すことは現実的ではありません。

 

特に、フリーターやニートなどの方は、一度社会に出たものの仕事が合わず、すぐに辞めてしまった方等もいらっしゃるかも知れません。もう一度、その仕事にはつきたいと思えないし、かといって何がやりたいのかもわからないという人が多いでしょう。

 

今自分自身が知っている仕事だけを比較して、向いてる仕事がわからないと考えてしまうことも実は多くあるのです。

自分の興味関心があることや好きなこと、適性や能力など意識して、幅広く出来そうな職業を探していくことも必要なのです!

 

ただ、多い年代や時期は、大きく以下に分類されます。

 

自分に適した仕事を考えるタイミング

(1)20代前半から後半では、新卒入社した会社に2~3年程度で悩み出したり時期であったり、4、5年程を経過する位になると、お給料の事なども含めて今後のキャリアビジョンに悩みだすことが多いようです。

(2)結婚や出産等により、働き方を変えていく必要が出てきた際。(女性だけでなく男性も最近は悩むことがあるようです)

(3)40、50代などで思うように転職活動が進まずキャリアチェンジを検討する必要があるとき。コロナウイルス感染症の影響で早期退職を余儀なくされた方等も最近は職種変更等を検討するようです。

 

次は、自らの適職に悩んだ時の解決方法やキャリア相談先を4つご紹介します。

 

解決策やキャリア相談先

(1)有料の適性診断ツールを利用
(2)無料で利用できる適性診断サービスを活用
(3)転職エージェントを言われる就職支援サービスに相談
(4)キャリアカウンセラーやアドバイザーに有料で相談

 

上記のサービスは、もちろん善し悪しがあるため、これが正解というものはありません。

 

今回、当記事としては、無料で利用できるサービスをおすすめとしてご紹介します!無料だからと言って利用価値が低いわけではなく、正確な適性診断が出来るサービスもいくつか存在します。

 

無料で良く当たると評判が良いサービスは、やはり業界大手の転職情報サイトが大半です!

統計学のようなものですから、一般的に診断のサンプル数が多いほど、性格診断や適職診断は結果が安定するのです。必然的に大手のサービスほど信頼性が高い傾向になります!

 

【7】転職活動ナビサイト(NAVI)と転職支援エージェントの違い

 

転職ナビサイト(NAVI)とは、人材会社が運営する求人・転職情報のまとめ、一覧ページのような位置づけです。

 

簡単に会員登録ができ、登録すると『大手優良企業』や『高収入・高待遇』の新着求人情報などをメルマガなどを通じて知ることが出来ます。

 

就職活動のノウハウなどが掲載されているページもありますが、基本的には転職アドバイザーやカウンセラーへの相談サービスなどはついてはいない為、自分で求人を探し、応募するような就職・転職活動をする方におすすめしたいサービスです。

 

転職ナビサイトは求人検索を効率的したい方。アドバイザーの支援が不要な方におすすめです!

転職支援(キャリア)エージェントとは?

転職支援(キャリア)エージェントとは、

専任のアドバイザーが転職・就職活動の始めから終わりまでを支援して頂けるサービスです。

非公開の求人情報の提供面接日程の調整などの企業への連絡等を代行して頂けるだけでなく、 年収交渉や入社後のポジション・仕事内容の確認、入社日の調整なども行って頂けるため、効率的に転職活動を進めることが出来ます。

 

専門のアドバイザーに就職相談などをしながら転職活動を進めていきたい方は、以下のリンクからおすすめのエージェント紹介ページのほうをご覧ください。

 

転職エージェントに相談に言っても、キャリア面談の中で、貴方のスキルや適性、性格、能力等に合った仕事や会社を紹介してくれるため、キャリアプランを考える良い機会になるはずです!

 

当記事では転職を検討している方、キャリアチェンジを成功させていきたいと考えている方、より高待遇な条件で年収をUPさせていきたい方などが、利用すべき適性診断ツールとそれを無償提供している転職情報ナビサイトをご紹介していきます。

 

当記事は転職ナビサイトについて解説しています。

転職エージェントをお探しの方は条件別ランキングをご確認ください。

【8】適職・パーソナリティ診断は自分に合った仕事探しのヒントになる!

 

適職・職種・パーソナリティ診断とはどのようなものなのかを解説します。

 

適性・性格検査など様々な名称がありますが、内容としては心理学的な側面から皆さんの性格や特性、キャリアの志向性、行動の特性、強み、弱み、興味関心の軸などを判定していきます。

 

その診断結果を、職業や職種などとマッチングさせることで、皆さんに合った仕事や向いている仕事(裏を返せば、向いていない仕事・苦手な仕事・上手くいかない可能性の高い仕事)を把握できるツールです!

 

何十万人という転職希望者が過去に活用しており、転職活動で適職探しをする際は利用価値の高いサービスです!

 

日常生活や仕事等に関する簡単な質問にチェック形式でこたえていくことで適性診断が簡単に完了します!

正確で評判が良いです!

【9】当たると評判の適性診断を無償提供している転職情報ナビサイト(キャリアNAVI)

20代の方にはRe就活の適性診断がおすすめ 適性診断テスト
業界大手 リクナビNEXTの無償診断ツール グッドポイント診断
パーソルグループの転職タイプ診断 doda(デューダ)
ビジネスマンとしてのスキルやパーソナリティを診断・分析 ミイダス
マイナビ転職が提供する適性診断 ジョブリシャス診断
女性向けの転職ナビサイト 女性の転職type いい仕事ミイつけよう診断

■適職診断テスト(Re就活)

 

Re就活」は、第二新卒など20代の就職・転職求人を掲載する就職支援ナビサイトです。

 

登録者数120万名、累計掲載企業10,000社以上と20代のナビサイトとしては国内最大級となります。

 

未経験OK、キャリアチェンジ歓迎の求人・転職情報が多数掲載されているため、 第二新卒をはじめ、既卒、フリーター、ニートの方なども利用しやすいサービスといえるでしょう。

 

何十万人という就活生が過去に活用してる就活生にとって利用価値の高いサービスです!

 

『Re就活』が提供する『適職診断テスト』もおすすめです!

 

20代の利用者数が最大級のナビサイトです。適職診断テストはおすすめです!

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 全国
対象年齢 既卒・第二新卒・フリーター・20代など
得意業種 全職種
年収UP率 フリーターから正社員へ
求人数 10,000件以上

■グッドポイント診断(リクナビNEXT)

 

リクナビNEXT』は、人材業界最大手のリクルートグループが手掛ける転職ナビサイトです。

 

『利用者満足度』や『おすすめしたい転職ナビサイト』などユーザーランキングで複数項目でNo1の評価を受けています。

 

高機能のAIによる求人のマッチング機能や企業側からのオファー・スカウト機能などの機能も便利で、転職希望者から人気があります。

 

今回ご紹介する適性診断は、『グットポイント診断』で、リクナビNEXT会員限定で無償で利用できます!所要時間約30分の本格的な適性診断です。

 

ナビサイトを活用した転職を希望される方は、登録必須のナビサイトです。

 

年齢問わずで利用者数最大級のナビサイトです。グッとポイント診断はかなり本格的なものです!

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 全国
対象年齢 20代、30代、40代、50代
得意業種 全業種
求人数 35,000件以上

 

■転職タイプ診断(doda(デューダ))

 

doda(デューダ)』は人材業界大手のパーソルグループが運営する転職ナビサイトです。登録者数も多く、ユーザー満足度の調査でも様々な項目でNo1を獲得しています。

 

非公開求人と合わせると、取扱い求人数は約10万件と、業界2番目に豊富です。

 

doda(デューダ)』が提供する『転職タイプ診断』も無料で利用でき評判の良いタイプ診断テストです!

 

その他、人事担当者と直接話ができるイベントの『doda転職フェア』も年に数回されています。

 

利用者数、満足度ともに評価が高いサイトです!

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 全国
対象年齢 20代、30代、40代、50代
得意業種 全職種
求人数 100,000件以上
あわせて読みたい:dodaの評判・口コミ

 

ミイダス

 

ミイダス』は、dodaなどを運営するパーソルグループが運営する転職アプリです。

 

ミイダスは求職者の職務経歴や業務経験・スキル情報などから自分の市場価値をデータ分析して、企業側から直接オファーを頂くことが出来るサービスです。

 

一般的な求人検索サイトと異なる点は、無料で使える3つの診断コンテンツによるマッチング機能があることです。

 

①市場価値診断
②コンピテンシー診断
③パーソナリティ診断

 
市場価値診断は、7万人の転職データから、類似した経歴・スキルを持つユーザーへのオファー実績から算出され、自分自身が転職マーケットの中でどれ位の評価を得ることが出来るのかを確認することが出来ます。

コンピテンシー診断やパーソナリティ診断は、あなたの行動特性や個性・性格等を理解することが出来る性格診断・適性検査のようなものです。

 

スカウト型のサービスですが、パーソナリティ診断は評判が良いです!

おすすめ度(評価)

★★★★★
エリア 全国
対象年齢 20代、30代
得意業種 全職種
求人数 50,000件以上
あわせて読みたい:ミイダスの評判・口コミ

 

■ジョブリシャス診断(マイナビ転職)

 

マイナビ転職』は、 大手人材グループのマイナビが手掛ける転職ナビサイトです。

 

『女性』・『ITエンジニア』・『グローバル』などカテゴリーごとに求人を探すことが出来たり、『40代』、『ホワイト企業』、『年収1000万』などの条件面のキーワードから求人を検索することも可能です。

 

安心して利用できる転職ナビサイトとなりますので、リクナビNEXTやdoda、ミイダス等と合わせて登録しておくことをおすすめします。

 

『マイナビ転職』が無償提供する『ジョブリシャス診断』もとても評判が良いです!

 

おすすめ度(評価)

★★★★
エリア 全国
対象年齢 20代、30代、40代、50代
得意業種 全職種
求人数 7,000以上

■女の転職typeいい仕事ミイつけよう診断(女の転職type)

 

女の転職type』は、東証1部上場のキャリアデザインセンターが運営する女性に特化した転職ナビサイトです。

 

人気の事務職や営業、販売、サービスなど女性が活躍しやすい求人が多数掲載されています。

 

『なでしこ』『くるみん』『えるぼし』など経済産業省や厚生労働省が認定した女性活躍企業を求人情報が多数掲載されています。

 

同社が提供する『いい仕事ミイつけよう診断』は女性向けの適性診断として人気があります!

 

おすすめ度(評価)

★★★★
エリア 全国
対象年齢 20代~30代前半
得意業種 全職種
求人数 1,500件以上
就職・転職希望者から人気があるエージェント評判・口コミ一覧

【既卒・フリーターなど就業経験の少ない方】

就職Shop(リクルートキャリア運営)

 

DYM就職

 

ハタラクティブ

 

【研修等が無料で受講できるカレッジ型】

かつやくカレッジ (総合職向け)

 

ジェイック(JAIC)(総合職むけ)

 

ネットビジョンアカデミー(ネットワークエンジニア向け)

 

【第二新卒など1~3年程度、それ以上の経験がある方】

マイナビジョブ20's

 

リクルートエージェント

 

doda(デューダ)転職エージェント